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90年代名作映画40作品を厳選!【あの頃シリーズ】

【フォレスト・ガンプ/一期一会】(1995)や【タイタニック】(1997)など、数多くの名作を生み出した1990年代。そんな1990年台の名作映画を【あの頃シリーズ】として40作品をご紹介していきます。
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2023年公開の「最も期待されている」映画23作品。

アメリカの映画評論サイトRottentomatoesが、2023年に公開予定の映画の中で最も期待される23作品を公開した。作品はスーパーヒーローものが豊富なほか豪快アクション、背筋が凍るようなホラー、そして往年のフランチャイズへの回帰などの傾向にある。その23作品をキャストやあらすじなど公開されている情報を全てご紹介。
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風変わりな恋愛映画5選。愛こそは全て、なのだろうか?

恋愛映画には大きく分けて、恋愛が上手くいくものと恋愛が上手くいかないものの2種類あります。人は恋愛が上手くいく映画を見る一方で、お互い好きなのに何かの理由で離れ離れになってしまう映画もよく観るでしょう。また、恋愛を表す表現にも、相思相愛、片思い、失恋、悲運の恋などと様々な言葉があるように、恋愛映画にも必ずしもハッピーエンドだけではない映画もたくさんあります。一筋縄でいかないのが恋愛ならば、恋愛も人それぞれ、時には一風変わった恋愛悲喜劇もあるはずです。
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銀幕の時を求めて/俳優の演技を堪能することができる映画5選。

実際の俳優と映画の中で演技をしている俳優はまったく別の存在ですが、素晴らしい俳優の演技を見ると、時には人間としての俳優と映画の中で演技をしている俳優が同じように見えてくることもあります。そのことは俳優にとって時には重荷に感じてしまうことなのでしょうが、それだけ観客に映画の中の俳優の演技を印象づけたともいえるのではないでしょうか。
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80年代の名作映画40選を厳選!【あの頃シリーズ】

1980年代のアカデミー賞受賞作品やゴールデングローブ賞受賞作品を初めとする、その時代を代表する名作映画を【あの頃シリーズ】として40作品をご紹介。どれも名作!そして、この映画が原点になった監督も!?
キャスト

【マークスマン】総キャスト情報まとめ。

映画【マークスマン】は、2022年に公開されたアメリカのアクション映画。”的中率100%”の射撃手だった元軍人が、麻薬カルテルに追われている少年を命掛けで守る物語。本作はアクションというジャンルの中に、老人と少年が目的地に向かう姿に焦点を合わせています。
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第79回ゴールデン・グローブ賞授賞式。日本映画が62年ぶりの受賞!!

2022年1月9日(現地時間)に第79回ゴールデン・グローブ賞の授賞式が行われ【ウェスト・サイド・ストーリー】と【パワー・オブ・ザ・ドッグ】の2作品それぞれが3部門を受賞しました。なお、西島秀俊主演・濱口竜介監督作の【ドライブ・マイ・カー】が非英語映画賞に輝きました。(受賞作品および受賞者全容)
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外国の監督が日本を描いた映画5選。日本から遠く離れて。

日本人が描いた日本の映画と、外国人が描いた日本の映画というのは似ているようでどこか違います。時には奇妙に描かれていることもありますが、中には日本人以上に日本のことをよく知っているのではないかなどと感心することもあります。また、映画で描かれた題材から、日本のどんなところに外国では興味を持たれているのかがよく分かります。そこで今回は、外国の監督だからこそ描けた日本の映画を5選紹介していきます。
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意外な役で出演している俳優の映画5選。役者は演技のために裏切れるか!

好きな俳優の映画をいくつか見ているうちに、自分の中で俳優のイメージというものが出来上がってきます。そうしたイメージを裏切らない俳優もいるのですが、中にはイメージを作られるのを嫌い、ファンが持つイメージを壊していこうとする俳優もいます。どうやら、個性的な俳優ほど固定されたイメージを持たれるのを嫌い、イメージを裏切ることで役者の幅を広げようとしているようです。そんな俳優の映画を見ていると、自分がそれまで持っていた俳優のイメージとのギャップにいい意味で驚かされることがあります。
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監督が俳優を演じている映画5選。演じるべきか演じないべきか、それが問題だ。

映画監督というのは大きく分けて2種類あります。それは映画に自分も役者として出演する監督と出演しない監督です。映画に出演する監督として有名なのはヒッチコックでしょうか。彼は自分の映画のワンシーンのどこかに必ず出演するため、どの場面で出演しているのだろうということも話題のひとつになりました。ヒッチコックのような監督をスクリーンで見ると、監督の中には映画を製作する裏方ではなく映画に出演する表の世界に一度は立ってみたいと思う人がいるようです。
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