洋画

Roundup

風変わりな恋愛映画5選。愛こそは全て、なのだろうか?

恋愛映画には大きく分けて、恋愛が上手くいくものと恋愛が上手くいかないものの2種類あります。人は恋愛が上手くいく映画を見る一方で、お互い好きなのに何かの理由で離れ離れになってしまう映画もよく観るでしょう。また、恋愛を表す表現にも、相思相愛、片思い、失恋、悲運の恋などと様々な言葉があるように、恋愛映画にも必ずしもハッピーエンドだけではない映画もたくさんあります。一筋縄でいかないのが恋愛ならば、恋愛も人それぞれ、時には一風変わった恋愛悲喜劇もあるはずです。
レビュー

【バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ】レビュー。全てはここで始まった。

【バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ】は、2022年1月28日公開予定のアメリカのホラー映画。全世界シリーズ累計売上が、1億1700万本を超えるCAPCOMの大人気ゲームから誕生した、大ヒットサバイバルアクション映画【バイオハザード】シリーズの原点を描いています。
コラム

最悪な日々も共に。【ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ】

前作【ヴェノム】(2018)にて、一度は全てを失ったけれど再び記者として動き始めたトム・ハーディ演じるエディ・ブロックと宇宙外生命体・シンビオートのヴェノムの、前作を超えるヒット中の2作目。今回はヴェノムよりも「最悪」というカーネイジと戦うハメに。どうなるふたりの生活 !?
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キャスト

【ナイトメア・アリー】キャスト・あらすじ・作品情報

2022年3月25日公開の映画【ナイトメア・アリー】は、ウィリアム・リンゼイ・グレシャム原作の小説【Nightmare Alley】を基にキム・モーガンとギレルモ・デル・トモが脚本を務めたサイコスリラー作品。監督はギレルモ・デル・トロ、ブラドリー・クーパー、ケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラほか豪華キャストが出演。
レビュー

【ナイトティース】レビュー。ヴァンパイアと人間の共存ルールがある世界で戦争は始まった。

映画【ナイトティース】は、2021年に公開されたNetfilxのスリラー映画。2人の女性を乗せた大学生のタクシードライバーが、ロサンゼルスで開かれるパーティーに行く途中で、彼女らがヴァンパイアである事を知ってから始まる物語。人間とヴァンパイアが交渉をしてお互いのルールを守りながら共生する状況の中で、ヴァンパイアがそれらの約束を破り、人間とヴァンパイアの戦争が勃発する姿を描いています。
キャスト

【ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)】あらすじ&キャスト。新種の恐竜が人類に襲い掛かる!

2018年に公開された【ジュラシック・ワールド/炎の王国】の続編で、【ジュラシック・パーク】フランチャイズの第6作目。そして、【ジュラシック・ワールド】三部作の第3作目である【ジュラシック・ワールド/ドミニオン】。前作で現世に拡散されてしまった恐竜や新種の恐竜までが登場し、人類を史上最大の危機へと陥れます。
News

ジョディ・フォスター×アネット・ベニング主演【Nyad (原題)】がNetlixで配信決定。

【告発の行方】や【羊たちの沈黙】【ネル】でアカデミー賞主演女優賞を受賞したジョディ・フォスターと【キッズ・オールライト】でゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞したアネット・ベニング主演の長編映画【Nyad(原題)】がNetflixで配信されることが決定した。
キャスト

【ナイル殺人事件】キャスト・あらすじ・作品情報

映画【ナイル殺人事件】は、2022年2月25日公開予定のアメリカのミステリーサスペンス映画。イギリスの女流作家アガサ・クリスティーのベストセラー原作小説"ナイルに死す"を基に描かれており、映画【オリエント急行殺人事件】(2017)の続編。
キャスト

【ゴーストバスターズ/アフターライフ】キャスト・あらすじ・作品情報

【ゴーストバスターズ/アフターライフ】は1984年公開の【ゴーストバスターズ】、1989年公開の【ゴーストバスターズ2】の続編。1作目2作目で監督を務めたアイヴァン・ライトマンの息子ジェイソン・ライトマンがメガホンを取った。ビル・マーレイ、ダン・エイクロイド、アーニー・ハドソン、シガニー・ウィーバー、アニー・ポッツなどオリジナルキャストも登場し映画批評家サイトRottenTomatoesで98%の高評価されている注目作。
Roundup

銀幕の時を求めて/俳優の演技を堪能することができる映画5選。

実際の俳優と映画の中で演技をしている俳優はまったく別の存在ですが、素晴らしい俳優の演技を見ると、時には人間としての俳優と映画の中で演技をしている俳優が同じように見えてくることもあります。そのことは俳優にとって時には重荷に感じてしまうことなのでしょうが、それだけ観客に映画の中の俳優の演技を印象づけたともいえるのではないでしょうか。
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